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広島市・東広島市で新築住宅の費用を知りたいなら日興ホーム

日興ホームについて教えてください。
木造住宅を年間約100棟施工している地域密着型の住宅会社です。1971年の創業以来、1,000戸以上の実績があります。
地元のことを知りつくした腕のいい職人が真心こめて一棟一棟大切につくっています。家づくりを一生のおつきあいの始まりと考え、建ててからも地域の皆様にご愛顧いただいています。
日興ホームの家づくりのコンセプトは?
従業員の大半が、子育て世代の社員です。子育ての苦労は身をもって体験しているからこそ、これから家を建てようとお考えのご家族を応援したいと考えています。

日興ホームのコンセプトは「家族の絆が深まる家づくり」
家族のコミュニケーションが深まる住まい。 子育て・家事・収納を考えた住まい。
いつまでも安心・安全に暮らせる住まい。

形だけの家づくりではなく、大切なのは家を建ててからの暮らしです。だからこそ「住まい方のご提案」や「家づくりのプロとしてのご提案」を積極的に進めてまいります。

工事中の現場を見ることはできますか?

日興ホームの工事中の現場 は全棟ご案内できます。

また、随時工事中の現場がご覧いただける「構造現場見学会」、完成した住宅がご覧いただける「完成現場見学会」を開催しておりますので、お気軽にご来場ご見学ください。 日興ホームの家づくりをご理解していただくためにも、工事中の現場をご覧いただくようお勧めしています。

実際に建てられた方のお話を聞くことはできますか?
日興ホームで建てられたオーナー様のご協力により、オーナー様宅を拝見、お話しができます。オーナー様のご都合に合わせて、お宅を訪問することができますので、ご希望の方はお気軽にお問合せください。
土地も探してもらえるのですか?
日興ホームで家を建てられるお客様の約9割が、土地探しからのお付き合いをさせていただいております。
自社所有の土地の他、地域の不動産業者さんと連携し、お客様ご希望の土地をお探しいたします。土地をお持ちでない方もお気軽にご相談ください。
工期はどれくらいかかりますか?
標準的には着工からご入居 まで約4カ月です。
一般的な仕様で、10坪当たり1ヶ月程度の工期が必要となります。
家相や風水は考慮していただけますか?
考慮します!鬼門や工事日程など、さまざまな角度から考慮していきますので、気になる方はご相談ください。

新築以外にどんな費用が必要になりますか?
火災保険料、ローン保証 料、登記費用、引越費用、公租公課、水道加入金、印紙代、解体費用などです。打合わせの段階で、お客様と資金計画をしながら、確認していきます。
税金はどの位かかるの?

一生で一番の高価なお買い物。そこには様々な税金がかかってきます。こうした税金も考慮して現金で準備しておく必要があります。
また、住宅ローンを利用時に一定の条件を満たすと軽減される「住宅ローン減税」などもあるので活用してみましょう。

1.印紙税

家づくりにかかるいろいろな契約書を作成する際に支払う税金です。国税の一つで、印紙を購入して契約書に貼付、割印することで納税となります。印紙代は建築費や融資額によって変わってきます。

2.消費税

おなじみの税金ですね。建築工事費や設計料、融資(事務)手数料などに課税されます。土地購入時は、不動産会社への仲介手 数料にも課税されます。
ただし、土地購入代金、ローン借入金、ローン保証料、火災保険料、生命保険料などには消費税はかかりません。

3.登録免許税

土地や建物の所有権などを登記するときにかかる税金です。日本銀行またはその代理店、郵便局などに登録免許税相当額を納付し、その領収証書を登記申請書に貼るか、納付税額が3万円以下なら登録免許税額相当の印紙を登記申請書に貼りつけて納付します。種類によって税額は異 なり、軽減措置もあります。

4.不動産取得税

土地や建物の購入時に収める地方税です。土地と建物それぞれで計算されます。
都道府県が定めた条件を満た し、期日内に税務事務所に申請すると、軽減措置を受けることができます。

5.贈与税

住宅資金を家族などから援助してもらった場合、贈与税がかかります。
しかし、これには特例制度があり、一定額までの贈与は無税となります。この特例は夫婦2人で利用することができ、それぞれの両親や祖父母から資金援助を受けることができます。

6.固定資産税

土地・家屋・償却資産(これらを固定資産といいます)を毎年1月1日に所有している人が、その固定資産の価格をもとに出された税額を市町村に納めるものをいいます。

7.住宅ローン減税

住宅ローンを利用して家を建てた場合、年末のローン残高に応じて所得税が軽減される制度です。所得税から最長10年間減税されます。

家を建てるにはいくつかの構法があると聞きました。 どうやって選んだらいいでしょう?
家を建てる前には決めるこ とがいろいろあり、「どんな方法で家を建てるか(構法)」もその一つです。
なかには、まず構法を選んでから具体的な設計プランを立てようとする人がいますが、この考え方はおすすめできません。どの構法にも短所・長所、向き・不向きがあります。“最初に構法ありき”で家を建てようとすると、本来自分が住みたい家のイメージからどんどん遠くなってしまうことがあるのです。
念願のマイホームですから、構法は作りたい家に合わせて選ぶことが基本。設計者にあなたの望みを伝え、二人三脚で話し合いながら総合的に決めていけばよいと思います。
木の家は、鉄やコンクリートより弱くないですか?
住宅の構造(骨組み)としてよく使用される、木・鉄・コンクリートを比較したとき、「鉄・コンクリート」は頑丈、「木」は弱いといったイメージを持たれているかもしれません。しか し、同じ重量では、

引っ張り強度では、「木」は「鉄」よりも4倍以上強い

圧縮強度では、「木」は「コンクリート」よりも9.5倍強い

(財団法人日本住宅・木材技術センター調べ)

と、鉄やコンクリートをも上回る性能を持っている高性能な材料です。安心して、木の家をお選びください。

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